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床トラス工法

基信は、注文住宅に床トラスを導入できる国内初の企業です。

弊社では、2020年度の個人の注文住宅を床トラス100%を目標にしております。
 
床トラスの工法により、今までの建築方法では改善できなかった施主様の様々な問題を解決することが可能だからです。また、近年の少子高齢化社会による住宅のスタイルにいち早く対応するためにも「床トラス」を導入する家づくりが必要不可欠だと弊社では考えております。

これから目指す建築方法

基信のこれから

今までの建築方法との比較

2×4工法(基信の今まで)
床トラスも+α(基信のこれから)
配線
穴をあけないと隠せない
隠せる
配管
天井を2重にしないと隠せない
隠せる
ダクト
ダクト用の建築をしないと隠せない
隠せる
20年後ののこと
(リフォームのタイミング)
自分の理想通りのリフォームが不可能
自分の理想通りのリフォームが可能
広さ・空間
柱・筋交いが必要だから広くできない
柱・筋交いが不要だから広くできる
構造の強さ
穴開けたりするから構造上弱くなる
傷つける
穴開けたりしないから構造上強いまま
傷つけなくてもOK
料金
無駄な廃材コストがかからない
無駄なコストがかからない
その他
工期短縮・無駄な廃材・大工によっても出来上がりが均一
工期短縮・無駄な廃材・大工によっても出来上がりが均一

トラス工法を使用した建築物

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